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ICパッケージ外形図の幾何公差
取付け面 (第1データム S)と、全ての端子中心位置から 最小二乗法により求めた直線A(第2データム A)を
基準にして、長さ方向(D)のパッケージ中心位置のバラツキが、 データムAに対してプラスマイナス0.10mm 以内であることを示す。
「EIAJ ED-7304 BGA規定寸法の測定方法」参照 |
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