2007年3月期 第1四半期連結決算概要
2006年7月26日 NECエレクトロニクス株式会社
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2007年3月期
第1四半期
自 2006年4月 1日
至 2006年6月30日
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2006年3月期
第1四半期
自 2005年4月 1日
至 2005年6月30日 |
前年同期比
増(減) |
金額 |
率 |
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売上高 |
半導体売上高 |
営業損益 |
税引前損益 |
当期純損益 |
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億円 |
% |
1,652 |
100.0 |
1,581 |
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△58 |
△3.5 |
△48 |
△2.9 |
△61 |
△3.7 |
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億円 |
% |
1,461 |
100.0 |
1,403 |
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△98 |
△6.7 |
△108 |
△7.4 |
△63 |
△4.3 |
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2006年6月30日
現在 |
2006年3月31日
現在 |
前期末比
増(減) |
金額 |
率 |
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(注)@ |
億円未満を四捨五入して表示しております。 |
A |
当社の連結決算は「米国会計基準」に準拠しておりますが、営業損益は「売上高」から「売上原価」「研究開発費」および「販売費および一般管理費」を差し引いたものを表示しております。 |
B |
1株当たり当期純損益は米国財務会計基準書第128号「1株当たり利益」に基づいて算出しております。 |
〔注〕
本資料に記載されている当社および連結子会社(以下NECエレクトロニクスと総称します)の計画、戦略および業績見通しは、将来の予測であって、リスクや不確定な要因を含んでおります。実際の業績等は、さまざまな要因により、これら見通し等とは大きく異なる結果となりうることをあらかじめご承知願います。実際の業績等に影響を与えうる重要な要因としては、NECエレクトロニクスの事業領域を取り巻く日本、北米、アジア、欧州等の経済情勢、市場におけるNECエレクトロニクスの製品、サービスに対する需要動向や競争激化による価格下落圧力、激しい競争にさらされた市場においてNECエレクトロニクスが引き続き顧客に受け入れられる製品、サービスを供給し続けていくことができる能力、為替レート(特に米ドルと円との為替レート)などがありますが、これ以外にも様々な要因がありえます。また、世界経済の悪化、世界の金融情勢の悪化、国内外の株式市場低迷などにより、実際の業績等が当初の見通しと異なる結果となる可能性もあります。
ニュースリリースに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。
その後予告なしに変更されることがございますので、あらかじめご承知ください。
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