Ver.3.5 ---> Ver.3.51 バージョンアップ差分 ☆開発環境対応 ・78K0のコンパイラの新バージョン(4.00)に対応しました。 Ver.3.0 ---> Ver.3.5 バージョンアップ差分 ☆パネル追加 ・BCDカウンタパネル、クロックパネル、JKフリップフロップパネル(フリップフロップパネルでプロパティ設定) を追加しました。 ☆パネル変更 ・フリップフロップパネルに、反転出力の端子を追加しました。 ・フリップフロップパネルの出力値の初期値を設定できるようにしました。 ・デジタル入力パネルで、チャタリング除去が可能になりました。 ☆機能向上 ・シミュレーション時に、入出力パネルの信号を表示できるようになりました。 ・各パネルの説明を表示できるようになりました。 ・ROM使用量の見積もりを変更しました。従来のパーセント表示からキロバイト表示になります。 Ver.2.01 ---> Ver.3.0 バージョンアップ差分 ☆78K0S/Kx1+対応 ・対応製品として78K0S/KB1+、78K0S/KA1+、78K0S/KY1+、78K0S/KU1+、 78K0/KE2(uPD78F0537)を追加しました。  クロック周波数の設定が可能になりました。 ☆パネル追加 ・コンパレータパネル、NCパネル、ロジックICパネル(74シリーズの主要なロジックを用意) を追加いたしました。 ☆機能向上 ・パネルの機能を強化しました。  −ステッピングモータ出力パネルの出力ポートを選択可能にしました。  −PWM出力が2系統使用できるようになりました。  −LCD表示のバリエーションを追加しました。 ・編集したパネルの動作を、パソコン上でシミュレートできるようにしました。 ☆操作性向上 ・ターゲットデバイスを変更した際の再起動が不要になりました。 ・パネルの貼り付けをドラッグで出来るようにしました。 ・ファイルのセーブ、プロジェクトの生成を行うフォルダを変更できるようにしました。 Ver.2.0 ---> Ver.2.01 バージョンアップ差分 ☆バグ修正 ・78K0/Kx2(ReferSTAR 78K/Kx2)にてフリップフロップを使用した時にコンパイルできな い問題を修正致しました。 ・ターゲットにCT-207を使用したとき、押しボタンSWのポート割り当てに誤りがあった のを修正しました。 Ver.1.5 ---> Ver.2.0 バージョンアップ差分 ☆ReferSTAR 78K/Kx2対応  (以下6項目は、ReferSTAR 78K/Kx2を使用した場合にのみ有効になります) ・C言語のソースコード、およびPM+のプロジェクトファイルを出力するようにしました。  出力したものをPM+のプロジェクトとして読み込み、カスタマイズすることが可能です。 ・UART0入力、UART0出力パネルを追加しました ・WEB入力、WEB出力パネルを追加しました ・LCD表示パネルを追加しました ・ステッピングモータパネルが、処理パネルから出力パネルに変更になりました。  また、励磁方式、速度の設定が変更になりました。 ・タイマパネル、ディレイパネル、フリップフロップパネルの個数制限が10個から  255個に拡大しました。 ☆バグ修正 ・パネルを画面外へドラッグして削除した場合に、ドラッグ位置によって異常終了する  ケースがあったのを修正しました。 Ver.1.0 ---> Ver.1.5 バージョンアップ差分 ☆操作性の向上 ・編集エリアを16×40に拡大しました(Ver.1.0に比べて2.5倍)。 ・編集エリア上の複数のパネルの選択、コピー、切り取り、貼り付け等が可能  になりました。 ・ReferStar上のパーツに1:1に対応する入出力パネルを用意しました。  このため、入出力パネルが配置された状態で初期化されるモードを廃止しました。 ・7セグメントLEDのセグメントタイプの場合、1つのパネルで複数のセグメント  の点灯の指定を行えるようになりました。 ・プロパティ設定情報を印刷できるようになりました。 ・対応するジャンパを確認できる機能が追加されました。 ・シリアルポート接続がCOM255まで書込みができるようになりました。 ☆パネルの追加 ・ステッピングモータ処理パネルを追加しました。 ・簡易PWM出力パネルを追加しました ・アナログ入力パネル(既存)に、範囲指定の動作モードを追加しました。