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2.BASEボード(COREBEST−BASE)
- <特長と主な仕様>
- 市場に流通するATX規格の筐体が利用可能
- 標準インタフェースに準拠したコネクタを装備
- PCIバスに接続するためのコネクタを3スロット搭載
- PCI2.1準拠、33MHz、32bit、+5V仕様
- CPUボードと接続するコネクタを装備
- FPGAボードと接続するコネクタを装備
- CPUコア仕様のバスに接続するためのコネクタを6スロット搭載
- システムLSIにPCIブリッジを内蔵する場合に対応可能
- オンチップPCIブリッジ用にコネクタを1スロットおよびPCIバス仕様のコネクタを3スロット搭載
- 100BASE−TXのイーサネット・インターフェースを装備
- ボードサイズ:304.8mm × 310mm

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