ウォッチ登録ウインドウやクイック・ウォッチ・ウインドウのシンボル名指定エリアは、
16進での入力がデフォルトになっています。
10進で入力する場合は、10進を示す"t"を付けてください。
また、A〜Fを入力する場合は、先頭に"0"を付けてください。
[例]
"WORK+10"の場合→"WORK+10t"
"WORK+A"の場合→"WORK+0A"
上記のように、変数を配列のように使用されている場合は、
ウォッチ登録ウインドウやクイック・ウォッチ・ウインドウの表示個数指定エリアで、
表示するデータの個数を指定しておけば、配列のような形で確認することもできます。
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