標準ライブラリが使用する_@FNCTBL等の領域については、使用されているライブラリを確認し、
cstart.asm中のEXITSW等のEQUシンボルの値を変更することにより、未使用の領域を削除できます。
_@NRARG0〜3、_@NRAT00〜07、_@KREG00〜15については、指定されているオプションにより、
削除できるか否かを判断できます。
また、_@RTARG0〜7、_@NRARG0〜3、_@NRAT00〜07、_@KREG00〜15の中で、
必要な領域のみをリンクするようになっています。
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