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FAQ-ID : v85clock-nnnn
FAQ-ID : v85clock-0001最終更新日 : 2003/05
FAQ-ID : v85clock-0002
FAQ-ID : v85clock-0003最終更新日 : 2003/05
FAQ-ID : v85clock-0004
FAQ-ID : v85clock-0005
FAQ-ID : v85clock-0006
FAQ-ID : v85clock-0007最終更新日 : 2003/05
FAQ-ID : v85clock-0008最終更新日 : 2008/02
(2001/11)
(2008/02)
FAQ-ID : v85clock-0009最終更新日 : 2003/05
FAQ-ID : v85clock-0010最終更新日 : 2003/05
FAQ-ID : v85clock-0011最終更新日 : 2007/02
(1)メイン・クロックでPLLを使用している場合には、
SELPLLを"0"にして、PLLをスルーモードします。
NOP命令を8個以上挿入します。
PLLONを"0"にして、PLLを停止します。
(2)PCC.CK3ビットを"1"にして、メイン・クロック→サブクロックに切り替えます。
(3)PCC.CLSビットが"1"になり、サブクロックで動作しているか、確認します。
(4)PCC.MCKビットを"1"にして、メイン・クロックを停止します。
(5)HALT命令によって、HALTモードに移行します。
(HALT命令の直後にはNOP命令を5個以上挿入しておきます)
注意:PCCレジスタは特定レジスタですので、書き込みは特定のシーケンスで実行してください。
(2007/02)
FAQ-ID : v85clock-0012最終更新日 : 2004/06
FAQ-ID : v85clock-0013最終更新日 : 2004/06
FAQ-ID : v85clock-0014最終更新日 : 2004/06